Code-Hero: 4. サービスの作成

このドキュメントはCLIによる自動化ガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:Stackhero CLIを使ってCode-Heroを起動し、認証情報を取得し、構成をプログラムで変更する方法

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Stackheroは、Code-Hero、完全な開発プラットフォームを提供し、数秒でコーディングを開始できます:

  • どこからでもコーディング: デスクトップ、電話、タブレットなど、どのデバイスでもソフトウェアのインストールなしで使用可能。
  • 統合されたVSCode体験: カスタマイズされたVSCodeのバージョンをブラウザで直接使用し、完全に機能するターミナルを備えています。
  • 包括的なツールセット: DockerGitZshNode.jsGoPythonRubyなどのツールと言語を備えた事前設定済みの環境を活用できます。
  • シームレスな接続性: 公開ドメイン上でHTTPSを介して開発アプリケーションにアクセスし、本番環境を模倣します。このセットアップは、Webhookや外部統合を容易にサポートします。

StackheroのCode-Hero開発クラウドソリューションの効率と利便性を体験してください。開始するのにわずか5分です!開発プロセスを簡素化し、貴重な時間を節約しましょう。

以下は、スタックを作成し、Code-Heroサービスを追加し、起動を待ち、構成(生成された認証情報を含む)を取得し、新しい構成を適用するサンプルスクリプトです。

#!/bin/bash
set -e

export STACKHERO_TOKEN="usr-xxxxxx:your-token"

serviceStore="code-hero"   # Code-Heroサービスストア名(ステップ2参照)
instance="..."                # ステップ3で選択したインスタンスサイズ
region="europe"               # ステップ3で選択したリージョン名

# サービス用のスタックを作成(デフォルト組織を使用。必要に応じて--organizationを追加)
stackId=$(stackhero --format=script stack-create \
  --name="My Code-Hero stack")
echo "Stack created: ${stackId}"

# スタックにCode-Heroを追加(名前は自動解決されます)
serviceId=$(stackhero --format=script service-add \
  --stack="My Code-Hero stack" \
  --service-store="${serviceStore}" \
  --instance="${instance}" \
  --region="${region}")
echo "Service added: code-hero"

# サービスが完全に起動するまで待機(数分かかる場合があります)
stackhero service-wait-for --service="code-hero"

# サービスの構成を取得(生成された認証情報を含む)
stackhero service-configuration-get --service="code-hero" --format=json