Code-Hero: 1. 認証

このドキュメントはCLIによる自動化ガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:Stackhero CLIを使ってCode-Heroを起動し、認証情報を取得し、構成をプログラムで変更する方法

👋 Stackheroのドキュメントへようこそ!

Stackheroは、Code-Hero、完全な開発プラットフォームを提供し、数秒でコーディングを開始できます:

  • どこからでもコーディング: デスクトップ、電話、タブレットなど、どのデバイスでもソフトウェアのインストールなしで使用可能。
  • 統合されたVSCode体験: カスタマイズされたVSCodeのバージョンをブラウザで直接使用し、完全に機能するターミナルを備えています。
  • 包括的なツールセット: DockerGitZshNode.jsGoPythonRubyなどのツールと言語を備えた事前設定済みの環境を活用できます。
  • シームレスな接続性: 公開ドメイン上でHTTPSを介して開発アプリケーションにアクセスし、本番環境を模倣します。このセットアップは、Webhookや外部統合を容易にサポートします。

StackheroのCode-Hero開発クラウドソリューションの効率と利便性を体験してください。開始するのにわずか5分です!開発プロセスを簡素化し、貴重な時間を節約しましょう。

最も簡単な開始方法は、ブラウザ経由でログインすることです。ログインコマンドを実行すると、CLIがWebページを開き、そこでアクセスを承認できます。CLI自体にパスワードや2要素認証コードを入力する必要はありません。

stackhero login

ログイン後、認証情報はローカルに保存され、以降のCLIコマンドで自動的に利用されます。

スクリプトやCIパイプラインなど完全自動化された環境では、非対話型のアクセストークンを利用するのが便利です。ダッシュボード(アカウント > Access tokens)からトークンを作成し、環境変数としてエクスポートしてください。CLIや実行するスクリプトは自動的にこのトークンを認識します。

export STACKHERO_TOKEN="usr-xxxxxx:your-token"