Docker: 3. インスタンスサイズとリージョンの選択
このドキュメントはCLIによる自動化ガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:Stackhero CLIを使ってDockerを起動し、認証情報を取得し、構成をプログラムで変更する方法。
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Stackheroは、迅速かつ信頼性の高いコンテナデプロイメントのために設計された、すぐに使えるDockerクラウドCaaS(Containers as a Service)プラットフォームを提供しています。
docker-compose upひとつで本番環境にデプロイできます。追加設定は不要で、コンテナをそのまま起動するだけです。- 独自のドメイン名を選択でき、自動的にHTTPSでセキュア化されます(例:https://api.your-company.com、https://www.your-company.com、https://backoffice.your-company.com など)。
- プライベートかつ専用インフラ上で、高いパフォーマンスと堅牢なセキュリティを実現します。
- ワンクリックでアップデートを適用でき、シンプルかつ手間のかからないメンテナンスが可能です。
約5分でコンテナを本番環境で稼働させることができます。Stackheroがインフラ、アップデート、セキュリティを管理するため、アプリケーション開発に集中できます。Docker CaaSクラウドホスティングの詳細もご覧ください。
# サービスストアのインスタンスサイズを一覧表示(--instanceにはNAME列を使用)
stackhero instances-store-list --service-store=docker
# 利用可能なリージョンを一覧表示(例: "europe"など)
stackhero regions-list