GitLab Runner: 3. インスタンスサイズとリージョンの選択
このドキュメントはCLIによる自動化ガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:Stackhero CLIを使ってGitLab-Runnerを起動し、認証情報を取得し、構成をプログラムで変更する方法。
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Stackhero では、GitLab Runner cloud のシンプルなソリューションを提供しており、GitLab CI/CD ジョブの実行を効率的かつ手間なく行えます。主な特長は以下の通りです:
- 無制限の CI/CD 分数:パイプラインを必要なだけ何度でも実行でき、分単位の課金や予期しない追加料金はありません。
- 複数のジョブを同時実行:複数のジョブを並列で実行し、開発スピードを向上できます。
- Docker executor と Docker-in-Docker サポート:CI/CD プロセスの一部として、コンテナイメージのビルドやプッシュを簡単に行えます。
- GitLab.com および セルフマネージド GitLab インスタンスの両方にシームレスに対応。
- 高速な NVMe/SSD ストレージを備えたプライベートかつ専用のインフラストラクチャにより、安定した予測可能なビルドパフォーマンスを実現します。
- 🇪🇺 ヨーロッパ および 🇺🇸 USA のリージョンでご利用いただけますので、チームのニーズに合わせて選択可能です。
時間を節約:最初の GitLab Runner を接続し、数分でパイプラインの実行を開始できます!
# サービスストアのインスタンスサイズを一覧表示(--instanceにはNAME列を使用)
stackhero instances-store-list --service-store=gitlab-runner
# 利用可能なリージョンを一覧表示(例: "europe"など)
stackhero regions-list