Grafana: 5. 認証情報の取得
このドキュメントはCLIによる自動化ガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:Stackhero CLIを使ってGrafanaを起動し、認証情報を取得し、構成をプログラムで変更する方法。
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- ユーザー数、ダッシュボード数、アラート数は無制限:監視規模を必要に応じて拡張でき、人工的な制限はありません。
- 専用の SMTPメールサーバー を標準搭載。通知を好きなだけ送信でき、送信数の制限もありません。
- ワンクリックでプラグインをインストールでき、Grafana に新機能を簡単に追加できます。
GitLab、GitHub、OAuth2プロバイダーに対応した SSO(シングルサインオン)機能 を標準搭載。ユーザー管理もシンプルかつ安全です。- ワンクリックアップデートで、Grafana インスタンスを常に最新の状態に保てます。ダウンタイムやメンテナンスの手間はありません。
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- 高い パフォーマンス と強固な セキュリティ を標準装備。お客様専用のプライベートインフラ上で稼働します。
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service-configuration-getコマンドは、サービスの完全な構成(自動生成されたパスワードや接続情報を含む)を返します。出力はJSON形式なので、スクリプトや自動化で簡単に利用できます。
stackhero service-configuration-get --service=svc-xxxxxx --format=json