Graylog: 2. Graylogサービスストアの検索
このドキュメントはCLIによる自動化ガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:Stackhero CLIを使ってGraylogを起動し、認証情報を取得し、構成をプログラムで変更する方法。
👋 Stackhero ドキュメントへようこそ
Stackhero は、スピードとシンプルさを追求したフルマネージドの Graylog cloud ソリューションを提供しています。主な特長は以下の通りです:
- サービスに含まれる、無制限かつ専用の SMTP メールサーバーをご利用いただけます。
- アップデートはワンクリックで簡単に適用でき、手動での作業は不要です。
- HTTPS で保護された カスタムドメイン名(例:https://logs.your-company.com)を利用でき、チームに安全かつ直接的なアクセスを提供します。
- プライベートかつ専用インフラストラクチャ上で、高いパフォーマンスとセキュリティを実現。他のユーザーとのリソース共有やノイズの心配はありません。
ツールではなくデータに集中できます:Stackhero の Graylog cloud hosting ソリューションは、数分でご利用を開始いただけます。
次に、アカウントで利用可能なGraylogサービスストアを一覧表示します。CLIはストアの名前(graylog)を直接受け付けるため、IDを調べたりコピーしたりする必要はありません。
# Graylogサービスストアを一覧表示(複数組織を管理している場合は--organizationを追加)
stackhero services-store-list --name="graylog"
以降のコマンドではストア名graylogを参照できます。また、必要に応じてリストから特定のsvs-xxxxxx IDを選択することも可能です。