Mosquitto: 2. Mosquittoサービスストアの検索
このドキュメントはCLIによる自動化ガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:Stackhero CLIを使ってMosquittoを起動し、認証情報を取得し、構成をプログラムで変更する方法。
👋 Stackhero ドキュメントへようこそ!
Stackhero では、信頼性と柔軟性を重視したフルマネージドの Mosquitto MQTT クラウド 環境をご提供しています:
- 無制限のメッセージスループットとデータ転送により、ワークフローが人工的な制限に達することはありません。
- 独自の外部 API を利用した 無制限のデバイス認証で、オンボーディングやアクセス管理もシームレスに行えます。
- トピック、ユーザー、アクションごとに細かく制御できる 高度な ACL。
- HTTPS 対応の カスタムドメイン名で、セキュアかつブランド化されたエンドポイントを提供します(例:https://mqtt.your-company.com)。
- ワンクリックで適用できるアップデートにより、改善やセキュリティパッチも手間なく実施可能です。
- すべてのインスタンスが プライベートかつ専用インフラ上で稼働し、安定した パフォーマンスと強固な セキュリティを実現します。
IoT プロジェクトを加速し、運用負荷を大幅に削減しましょう。セキュアで本番運用に対応した Mosquitto MQTT クラウドホスティング インスタンスを、わずか数分で立ち上げることができます。
次に、アカウントで利用可能なMosquittoサービスストアを一覧表示します。CLIはストアの名前(mosquitto)を直接受け付けるため、IDを調べたりコピーしたりする必要はありません。
# Mosquittoサービスストアを一覧表示(複数組織を管理している場合は--organizationを追加)
stackhero services-store-list --name="mosquitto"
以降のコマンドではストア名mosquittoを参照できます。また、必要に応じてリストから特定のsvs-xxxxxx IDを選択することも可能です。