Mosquitto: 1. アクセストークンを作成し、CI シークレットとして保存する

このドキュメントはGitHub Actions & GitLab CIガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:GitHub Actions または GitLab CI パイプラインから実際の Mosquitto サービスを起動し、テストを実行して、自動的に削除する方法

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CLI を非対話的に動作させるには、アクセストークン(形式: usr-xxxxxx:tokenId)が必要です。このトークンは一度作成すれば十分で、その後は CI パイプラインの安全な暗号化シークレットとして追加します。

  1. トークンの作成: Stackhero ダッシュボードで、右上のプロフィール画像をクリックし、Your accountAccess tokensCreate token の順に進みます。
  2. GitHub Actions の場合: リポジトリの Settings > Secrets and variables > Actions > New repository secret で、トークンを STACKHERO_TOKEN として登録します。
  3. GitLab CI の場合: プロジェクトの Settings > CI/CD > Variables > Add variable で、キーを STACKHERO_TOKEN に設定し、Masked(CI が保護ブランチのみで動作する場合は Protected も)にチェックを入れます。

アクセストークンをパイプラインの YAML ファイルに直接記載しないでください。YAML 内に記載すると、リポジトリにアクセスできる誰もが閲覧でき、ビルドログにも表示される可能性があります。CI シークレットとして保存することで、暗号化・マスキングされ、トークンの安全性が保たれます。