RabbitMQ: 6. 構成の変更
このドキュメントはCLIによる自動化ガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:Stackhero CLIを使ってRabbitMQを起動し、認証情報を取得し、構成をプログラムで変更する方法。
構成スキーマの例を確認し、ご自身の設定を適用できます。構成を更新すると、必要に応じてサービスが再起動されます。
# サービスの構成スキーマと例を表示
stackhero service-configuration-example --service=svc-xxxxxx
# カスタム構成を適用(必要に応じてサービスが再起動)
stackhero service-configuration-set \
--service=svc-xxxxxx \
--configuration='{ "...": "..." }'
# 新しい構成が適用されるまで待機
stackhero service-wait-for --service=svc-xxxxxx
以上です。これで、サービスの起動、認証情報の取得、再構成まで、すべてスクリプトや自動化で完結できる一連の流れをご確認いただけました。さらに詳しく知りたい場合は、CLIの詳細ドキュメントもご参照ください。ここで紹介した非対話型STACKHERO_TOKEN認証についても解説しています。