Redis®*: 1. 認証

このドキュメントはCLIによる自動化ガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:Stackhero CLIを使ってRedisを起動し、認証情報を取得し、構成をプログラムで変更する方法

👋 Stackhero ドキュメントへようこそ!

Stackhero では、すぐに使える Redis cloud ソリューションをご提供しています。主な特長は以下の通りです:

  • Redis Commander Web UI を標準搭載。
  • メッセージサイズ・転送量が無制限
  • ワンクリックで簡単にアップデート可能。
  • プライベートかつ専用インフラによる最適なパフォーマンスと強固なセキュリティ

時間を節約し、運用をシンプルに:Stackhero の Redis cloud hosting ソリューションは、わずか5分でお試しいただけます!

最も簡単な開始方法は、ブラウザ経由でログインすることです。ログインコマンドを実行すると、CLIがWebページを開き、そこでアクセスを承認できます。CLI自体にパスワードや2要素認証コードを入力する必要はありません。

stackhero login

ログイン後、認証情報はローカルに保存され、以降のCLIコマンドで自動的に利用されます。

スクリプトやCIパイプラインなど完全自動化された環境では、非対話型のアクセストークンを利用するのが便利です。ダッシュボード(アカウント > Access tokens)からトークンを作成し、環境変数としてエクスポートしてください。CLIや実行するスクリプトは自動的にこのトークンを認識します。

export STACKHERO_TOKEN="usr-xxxxxx:your-token"