RethinkDB: 3. インスタンスサイズの選択
このドキュメントはGitHub Actions & GitLab CIガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:GitHub Actions または GitLab CI パイプラインから実際の RethinkDB サービスを起動し、テストを実行して、自動的に削除する方法。
Stackhero ドキュメントへようこそ
Stackhero は、信頼性と使いやすさを重視した RethinkDB クラウド サービスをすぐにご利用いただける形で提供しています。主な特長は以下の通りです:
- ワンクリックで簡単に行える アップデート
- お客様専用の プライベートかつ専用インフラ 上での高い パフォーマンス と強固な セキュリティ
すぐに利用開始可能:Stackhero の RethinkDB クラウドホスティング は数分でお試しいただけます。セットアップや運用管理は Stackhero が担当するため、アプリケーション開発に集中できます。
以下の例では、デフォルトで RethinkDB 用のエントリーレベルインスタンス 10G を使用しています。ほとんどのワークロードで十分ですが、必要に応じて変更可能です。利用可能なインスタンスタイプ一覧は、次のコマンドで確認できます。
# NAME カラムが --instance に指定する値です
stackhero instances-store-list --service-store=rethinkdb