RethinkDB: 管理者パスワードの設定
このドキュメントははじめにガイドの一部です。完全なガイドはこちらからご覧いただけます:Stackhero で RethinkDB インスタンスをセットアップし、安全に運用する方法。
Stackhero ドキュメントへようこそ
Stackhero は、信頼性と使いやすさを重視した RethinkDB クラウド サービスをすぐにご利用いただける形で提供しています。主な特長は以下の通りです:
- ワンクリックで簡単に行える アップデート
- お客様専用の プライベートかつ専用インフラ 上での高い パフォーマンス と強固な セキュリティ
すぐに利用開始可能:Stackhero の RethinkDB クラウドホスティング は数分でお試しいただけます。セットアップや運用管理は Stackhero が担当するため、アプリケーション開発に集中できます。
Stackhero 上の RethinkDB インスタンスを保護するには、まず強力な管理者パスワードを設定することから始めます。そのためには、RethinkDB の Web UI に接続し、Data Explorer タブに移動して、以下のクエリを実行してください。
r.db('rethinkdb').table('users').get('admin').update({ password: '<PASSWORD>' })
<PASSWORD> をご希望の安全なパスワードに置き換えてください。